8ミリ通信No.8 始まりは少年時代
〜キャメラマン森田富士郎さんの映像美学〜

 「へぇ〜八ミリやってるの。私もダブルのカメラ、今でも大切に持ってるよ。」差し出した8ミリ通信第2号を興味深そうに眺めて、日本映画を代表する名キャメラマン森田富士郎氏は言った。映画技術者を中心とする京都での新年会の時であった。以来、本誌を愛読していただいている。
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2010-04-08 17:30 | 始まりは少年時代/森田冨士郎 | Comment(0) | Trackback(0)
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